ウオッカも
アドマイヤジュピタも、そして
カワカミプリンセスまでもが回避。ちょっと小粒感が漂う宝塚記念です。
そうなると、
メイショウサムソンが1番人気になるのでしょう。前走2着に敗れたとは言え、これまでの G1 実績からしても当然でしょう。ただ、絶対的な存在とまでは思えません。
そのメイショウサムソンに対抗するのが、4歳馬。順当に考えれば、
アサクサキングスと
アルナスラインといったところでしょう。
狙ってみたいのが
アドマイヤオーラ。今回はそれなりに人気が落ちそうですので、狙いどころかなぁと・・・・
こうやって負けていくのでしょうねぇ。
1.
2.
3.
4.
5.
6.
7.
8.
9.
10.
11.
12.
13.
14.
15.
16.
17.
18.
19.
20.
21.
22.
23.
24.
25.
26.
27.
28.
29.
30.
31.
32.
33.
34.
35.
36.
37.
38.
39.
40.
41.
42.
43.
44.
45.
46.
47.
48.
49.
50.