World Radio TV Handbook WRTH 2006
がまだ届きません。
Amazon に注文したのですが、いまだに発送メールも来ません。注文履歴では
配送予定日: 2005/12/31 - 2006/1/2
になっているのですけど・・・・
昨年は年内に届いています。発行元の問題か、はたまた Amazon クオリティか?
こちらと
こちらで価格その他が違うのもビミョ〜
追記
と書いたからでもないのでしょうけど、1月11日に届きました。
Amazon.co.jp
に予約していた
Passport to World Band Radio, New 2006 Edition
がやっと届きました。11月初めには発送予定になっていたようなんですけどねぇ。
WRTH
もそうなんですけど、
惰性で買い続けているようなものです。
昨年同様
eton の広告ばかりが目立つようです。
eton の広告を見ていると
ICF-SW7600GR を使っている私としては、チューニングノブ付のポータブルラジオがほしくなります。周波数を打ち込むだけでは味がないなぁと思ってしまいます。
E10 とか
E100 などお手ごろ価格でいいなぁとおもいますが、米国のショップから取り寄せると送料がかなりの額になってしまって・・・・
どなたか、国内で入手できるところをご存知ありませんでしょうか?
アペックスラジオ
から 30KHz から 180MHz をカバーする室内吊下式のループ式受信アンテナ
500SL
が発売されるそうです。
大きさも手軽そうですし、思わずポチッとしてしまいそうです。
惰性で
World Radio TV Handbook を毎年買い続けています。
最近は、毎年秋に出版される紙ベースの「本」の更新情報が WRTH のサイト上で提供されています。PDF ファイルでの提供ですので、印刷して利用するにはよいのですが、データとして再利用は難しそうです。紙のメディアであることのメリットも十分分かっているつもりではあるのですが・・・・
できることならサイトでもすべての情報を開示してくれればよいのにと思いながら、久しぶりにページを覗いてみました。
WRTH 2006 の表紙が載っていました。早くも
Amazone では予約注文も受け付けているようです。
もう、60周年なんですねぇ。70年代の
BCL ブームのころから買い続けてきたわけですが、それ以前に30年もの歴史があったわけです。
今となっては、国際放送・短波放送の相対的地位は下がりっぱなしですが、当時はそれなりの意味があったのだと思います。インターネットを通じて手軽の海外の情報にアクセスできる現在ですが、当時はワライカワセミやビッグベンに耳を澄ませたものでした。
WRTH 2006 もポチッと予約してしまった私でした。