OpenOffice.org 3.0 m10 の FreeBSD 7.0-STABLE 用パッケージを作成してみました。動作確認はしておりません。
手元にある 6.3-STABLE 環境では、なぜだか上手く build 出来ませんでした。理由は深く追求をしておりません。また、手元に 5.5-STABLE 環境がなくなりましたので、今後 5.5-STABLE でのパッケージを作成することはないと思います。
このパッケージは、i386 用で ports/editors/openoffice.org-3-devel/ で
# make LOCALIZED_LANG=ja package
しました。
OpenOffice.org FreeBSD Package - KNCN Wiki からダウンロードしていただけます。
Mac OS X ネイティブの OpenOffice.org の開発も進んでいるようです。
OpenOffice.org/MacOSX/Dev_DEV300_m10 からダウンロードできるようです。細々とした点で問題はあるのでしょうが、普通に使えていたりします。
OpenOffice.org 2.4.0 の FreeBSD 7.0-STABLE, 6.3-STABLE, 5.5-STABLE 用パッケージを作成してみました。動作確認はしておりません。
いずれも i386 用で ports/editors/openoffice.org-2/ で
# make LOCALIZED_LANG=ja package
しました。
OpenOffice.org FreeBSD Package - KNCN Wiki からダウンロードしていただけます。
Mac OS X ネイティブの OpenOffice.org の開発も進んでいるようです。これまでは、X11 版だけでしたので、日本語入力などがいろいろと大変でした。
2.4.0 RC6 が
こちらからダウンロードできます。OOo_2.4.0RC6_MacOSXIntel_install_ja.dmg のように X11 がついていないものが、ネイティブ版です。以前と比べると、ずいぶん実用的になってきました。以前は、日本語 TrueType フォントを追加しないと見にくい表示になっていましたが、現在は大丈夫のようです。