夏場はすっかり競馬から離れていた私ですが、秋の G1 開始とともに復帰します。
その第1弾は、スプリンターズS。
クーヴェルチュールを本命にすることにします。同じ3歳牝馬で人気しそうな
アストンマーチャンよりも持ち時計もいいですところを評価したいと思います。というより、持ち時計だけであれば、出走馬中2番目なのです。中山の坂がどうしたとか、外枠だとかの符亜点には聞かぬふりをすることにします。まぁ、知人が共同馬主になっているということが1番の理由なのですけどね。
あとはどの馬をヒモにするかということなのです。
上記、アストンマーチャンはとりあえず押さえることにします。G1 馬に敬意を表して、
コイウタと
スズカフェニックスも押さえておきます。
1200m は微妙なところですが、
キングストレイルも無視するわけにはいきません。サマースプリントチャンピオンの
サンアディユも候補の1頭でしょう。
加えて、高齢・休み明けですが妙に気になる
プリサイスマシーンと、持ち時計でクーヴェルチュールと並ぶ
ペールギュントも押さえたいところです。
まぁ、オッズや当日の様子を見てしまうと、コロッと軸馬を代えてしまうかもしれませんけど・・・